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(2008年7月5日、当番幹事:財・明治安田厚生事業団)
会場:明治安田生命MY PLAZA 4F会議室 (東京都千代田区丸の内2−1−1)
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当番幹事
財・明治安田厚生事業団 体力医学研究所 永松俊哉
財・明治安田厚生事業団 ウェルネス開発室 朽木 勤
プログラム
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招待講演 『運動やスポーツの心理的効用』
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シンポジウム 『運動はメンタルヘルスの維持改善に有効か』
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特別講演 『特定保健指導における体力科学の果たすべき役割』
プログラム(詳細)はこちら
参加費:無料
| この第143回日本体力医学会関東地方会(招待講演、シンポジウム、特別講演)は、 健康運動指導士及び健康運動実践指導者の登録更新に必要な履修単位として講義1.9 単位が認められます。(認定番号089132) |
事務局
財・明治安田厚生事業団 体力医学研究所
〒192−0001
TEL 042−691−1163 FAX 042−691−5559
担当 北畠義典
詳細は決定次第、日本体力医学会HP(http://www.jspfsm.umin.ne.jp/region/index.htm)ならびに財・明治安田厚生事業団体力医学研究所HP(http://www.tai-ken.jp)に随時掲載いたします。
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最終更新日:2008/7/1
12:30〜 開場、単位認定受付 13:00 開会 13:05〜13:45 招待講演:西條修光(日本体育大学) 『運動やスポーツの心理的効用』 13:55〜15:35 シンポジウム 『運動はメンタルヘルスの維持改善に有効か』 征矢英昭(筑波大学) 『海馬の活性化と可塑性を高める運動強度と分子機構』 藤本敏彦(東北大学) 『運動刺激による脳神経伝達物質の動態変化』 荒井弘和(大阪人間科学大学) 『メンタルヘルスの維持改善を目的とした運動プログラムの開発を目指して』 井原一成(東邦大学) 『うつ病に対する運動の治療効果検証の現状と取り組み』 15:50〜16:20 一般演題 泉水宏臣(明治安田厚生事業団) 『運動の実施が回復期にある精神疾患患者の気分および精神的健康度に 及ぼす影響』 小松優紀(東邦大学) 『職業性ストレス、抑うつ、および生活習慣の相互関連』 荒井弘和(大阪人間科学大学) 『運動に伴う一過性の感情は運動セルフ・エフィカシーを増強する』 16:30〜17:00 特別講演:田畑 泉(国立健康・栄養研究所) 『特定保健指導における体力科学の果たすべき役割』 17:00 閉会
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明治安田生命MY
PLAZAまでのご案内 |
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● JRをご利用の場合 JR JR ● 地下鉄をご利用の場合 地下鉄千代田線 ● 丸の内シャトルをご利用の場合 無料巡回バス「Marunouchi Shuttle」にご乗車の際はこちらの乗降場及び時刻表をご確認下さい |
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● 明治安田生命MY PLAZA会議室 6、7 会場へは、1Fエスカレーター裏の 「駐車場エレベータ ー」をご利用下さい。 (他のエレベーターでは会場に入れません。)
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